皆さんの声援がとても大切だと痛感しています。
今一番大切な時を進んでいます。
現在進行形まさにまっただ中。
大震災直後の体験を話しておきます。
2011*3*11原発事故津波震災が起きてから4年半。
実際に国内が危ぶまれプ❍❍ェッサーと言われる家族や、学者、様々な政❍❍家族、各国の外国人、❍❍要人は私にメトルダウンしたから逃げると一報が携帯に入り、翌日は国外でした(笑)
私は2日間ホテルに防炎防火扉が機能し、
電気はない、エレベーターもなし。完全に閉じ込められた。逃げるどころか電気は自家発電機で数時間後には電気はルームに来た。
木を燃やした匂いがする。
アナウンスが初めてあった。ホテル内の機能は停止中。冷静に部屋にとどまるように。
大きなはじめの揺れは風呂水はバスルームから室内に入って風呂桶の水は3分の1.
テレビは落ち、ものは全部床。
私はベットで仰向けで、ベットとともに移動とあの揺れのまましがみついていました。
窓から国際❍❍❍❍が見えたり消えたり、
高層ビルは大きくしなった。ぶつかりそうなビルもあり、見えたり消えたりした。
最上階近くのルームは特に揺れました。
その後2日して外の東京駅には人の歩くざわざわ感がなく、歩く人はパラパラ。
また層が一変しました。外国人がいない。
異様な雰囲気と感じました。
思いやりの人たちは、お金のある人は募金活動、自ら現地に入って汗を出し一緒に様々な活動をしてます。
今回の連休中にもテレビ報道の3倍くらいの数万にが南の火山噴火被災地二箇所、東北の広範囲な被災地数十箇所にボランティア精神思いやりが良くわかりました。
震災当時から東京にいて復興の方向性が定まっていません。これから住民や学者、知識人の議論が世界中で始まってほしいと希望します。
当時の混乱を少し触れます。
私の会社はゴミは学問としての新実践的研究開発もあり歴史もあり、チャレンジした経験値も活用できます。
環境ビジネスの投資しても成り立たんとする人は、新しい価値の評価ができない人でしょう。
今は太陽光や蓄電池、省エネ技術は始まってます。
世界では、やっと
5Rのキーワードが、世界では出始めました。
Refuse、Reduse、Reuse、Recycle、Recovry
地球家族のためにも持続可能な社会システムを。
元に戻りますが。
その後
被災地域のリー❍ーの代❍人は、東❍の数箇所の❍❍土地や❍権利、その❍地位を買ってほしい要望があると伝えてきました。
もちろん、お断りしました。
また、果敢にチャレンジし放射線の情報がない中、触れたら死というものに接触してお亡くなりになる前に新聞に書かれた被爆者のご紹介を受けました。亡くなったとは噂で聞きましたが私は今も生存していると希望してやみません。その方は東北の❍❍❍電❍会社の社員ではありません。
震災、津波や爆発事故のため現地の職員も多く亡くなったり、離職したりしています。
そのような状況の上で
他の会社から勇気ある退職された元職員が支援に入ったんです。
このような人々もいらっしゃいました。
大方の震災の情報がわかり、当時の首相も国の関係者もよくがんばってました。
良しも悪しきも話は書かれますが
私は本当に精一杯よく頑張ったと思います。
被災され亡くなられた方々のご遺族には心痛ご察し申し上げます。
その後
その会社のビルに呼ばれ
東❍電ではない❍❍電❍会社の副❍長から
あれらの事故の解決策や支援、エネルギーの未来、日本の北と南の電気の違い、放射線の減らし方、防ぎ方法、など意見交換した事を、
本当にこの会社のこれからの未来がかかるでしょう。
この度の大型連休中に世界では国連関係機構で世界のリーダーが地球家族精神、地球起業家精神ですべての国々が参加し議論して、
地球家族の問題にロードマップを、よろしくお願いします。(日本を含めて(^_-)-☆ヨロシク)
©Michihiro Kiyama(P)™
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