明けましておめでとうございます。
今年は稲科のエイアンサスを荒廃した田畑、酪農地に植えると、手入れもなく、二年目からは毎年二メートル成長し、収穫し、バイオ燃料を絞って作油、さらに、その残差を第4類個体燃料を製造します。その北限実験は福島県で成果を東京農業大学教授研究所が出されています。被災地域であったり、地方の高齢者後継者いない、地域で、ゼロエミッションPRJ。荒廃させない再開可能な土地の管理。水路や、排水路にはミニ水力発電管理。これらはクリーンエネルギーや、グリーンエネルギーを製造します。石炭やチップでは、本来もっている熱量が40から60%の交換効率ですか、新しい価値のものですと85%から95%の熱量交換効率です。そのエネルギー源でヒートポンプを使った水やエアーの管理技術で実験データでは、従来の電気やガス、特に重油の軽費が50%から最大80%まで、経費の削減できたことを京都大学研究室共同で実証実験データがあります。これからの農業は都市ビル型や、
地方農業の参考になります。食の農業はデジタルスマート農業に🎵そして低炭素事業として注目点、CO2 クレジットクラウド通帳にCO2削減量ポイント獲得。そのカーボンポイントは基軸としたとき仮想コインとしてトレードされれば農業のあり方見方は未来型農業へなることを希望します。その仮想通貨に炭素通貨のCO2価、CO2貨にすれば日本国農業はスーパーイノベーション低炭素事業として
未來のゴールが有り得るのかもしれません。電気は地下の地圧、海洋の水圧は世界どこでもあります。蓄電池はリチュームからセラミック(日本企業特許取得)へ。これが従来型と比較して1万倍と社長がお話ししました。実験段階のデータと考えられる。農業機械もエンジンとハイブリットや、低炭素ものに加速します。
長文になりました。申し訳ありません。
本年はカーボンフリー、カーボンフットプリントを使ったものつくりを持続可能な燃料を使用済み物品や絞りかすを原料に個体燃料の製法特許取得した高温高圧流体の技術ノウハウを
NPO法人地球環境・経済研究機構の参画のもとで、地域社会への貢献できれば嬉しく思います。
良い年になるよう希望します。
Michihiro Kiyama (P)™
2018年1月1日月曜日
新しい価値の創造します近未来農業とは?
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