GREENCOAL™

2018年6月24日日曜日

RPPWF™ Michihiro Kiyama (P)™ BGCT™(Bio GREENCOAL™Technology)

投稿者 Michihiro Kiyamp 時刻: 20:55 0 件のコメント:
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RPPWF™ Michihiro Kiyama (P)™ BGCT™(Bio GREENCOAL™Technology)

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RIO*20リオデジャネイロ、日本パビリオン。RPPWF™ Michihiro Kiyama (P)™ BGCT™(Bio GREENCOAL™Technology)

投稿者 Michihiro Kiyamp 時刻: 17:43 0 件のコメント:
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自己紹介

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Michihiro Kiyamp
17才8か月の12月クリスマスイブの鈴音のメロディーを聞いた後 17歳と8か月のクリスマスイブの日、いや、クリスマスの日からは・ここからは、親からのお金に期待できない。 東大理学部または医学部を受けるように、指導を受けてたけど、お金がない。家業は倒産。父親は全焼した家屋の二階から、落下し、 頭蓋骨陥没で、当時はこのまま、植物人間です。と宣告され、3か月間生死をさまよい、目を開けた時は、お前はだれだ?自分は誰だ?・・・ しかし、おかしいもので、どんな、姿、形になっても、生きてくれてるだけで 本当に、神様に、感謝したものです。ありがとう。 大学は、一番学費の安い福岡大学を選択し、自己採点では、満点だと 先生に話したことを今でも鮮明に思い出す。数学満点、英語満点、選択科目満点と、自己評価。笑います。高校で習ったことしか出ませんでしたから。 さて、大学入学してすぐに学生課にいって、休学届を出しました。 一年間、知恵を使って、10年分の生活費を稼ぐためです。 やり遂げました。分子から宇宙工学、憲法から、商法、金融法まで。 学部も、大学も、バリヤレスにして、また、恵まれたのが、真の友人でした。 さておき、ビジネスのお話をします。 ボランティアー(アムダ岡山)ビザを収得して、医療ボランティアを 26才くらい前から、注射、薬、病院の建設、農園の建設、学校の建設。 そこで、見たものが、RPPWF®の原材料だったのです。 すぐさま、日本に持ち帰り、研究を開始しました。 自前の顕微鏡、分析器、計量機(当時分銅)工学機械で、テストの毎日でした。 しかし、月日がたち、基礎的なデータは大量にありましたが、 リアルタイムでデータ分析の総合装置がここ数年で出回り、 自分も3500万円もするx線蛍光分析装置(ウランから、放射線、気体、液体、固体、重金属、毒物、を導入し、100分のⅠPPMのナノレベルまで、自動分析できPCでの報告書作成、ミニマムでの時間は、10分以内/壱検体と世界最短での自動分析解析が、可能です。) そこで、見たものが、出来上がったものが、基本となる RPPWF®™です。 まだまだ、開発途中です。 自分の人生を、この植物固体燃料(新バイオマス燃料)に、 一生をかけなければなりません。 でも、確信しているのは、このCO2を取り入れて、 光合成で、酸素を排出し、生物多様性に貢献していける実を つけ、地球上に生きているということです。 もうこれ以上の、地球温暖化による生物多様性の異常は 速やかに、ストップしなければなりません。 そのために、地球企業家をもっともっと、名乗っていただき、 ともに、子供たちのために、力を合わせて、今の地球を バトンタッチしましょう。
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