2018年5月28日月曜日

新しい公開情報

PCT出願されて日本でも廃棄物を原料として、新しいプロダクツ経済産業省特許庁の分類で固体燃料と石炭として登録されてる商材です。汚水処理や火災性、爆発性、毒性は全くなく、保管しても、風雨に3年はスペックは変化しません。また。燃料として引火点は認められないというということからのも非常時用の発電燃料としいて、INIDO,UNEPからも推奨をいただいております。また、アジア14か国でアグリバイオを推奨。インドではBIMTECHINSTでの二週間のワークショップをしており、世界中でアグリバイオマス燃料を安全に作りたいものです。石炭と比べても、費用対効果は大きく効果が出ます。生物多様性、地球温暖化防止、アフリカの技術移転、アジア、などへの期待が高まっています。

2018/05/27