2017年12月18日月曜日

ただいま勉強中です☺

ただいま勉強中、なぜ?いずれ公開する特が来ます。私の経験とprjは世界を、視野に入れて、
日本を発信源にしたいと考えています。
地球環境経済のゴールをめざし最後まで一生懸命、最後まで全うします。
地球起業家の皆さんご声援よろしくお願いいたします。
44年間、再資源化、ダンプサイト、特別管理、一般、減圧ガス式焼却炉、高圧プレス、植物燃料、運送業、解体、フロンガス、アスベスト、医療、廃棄物を資源化、水銀からシアン、狂牛粉、放射線、国家prj、外国prj、地域のゴミから財政、医療ポランティア、エネルギー提案、海外井戸、農園、pマーク、ISO、経営革新、CO2、廃車解体、古物商、資源回収、環境アセスメント、山林土地売売買、測量、分析報告、質量軽量証明、アルミかん回収拠点登録、国内外入札、河川同意、近隣、市同意、廃棄物学問植物燃料、車両、溶融、破砕、分別トルン、金属探知、臭気の無臭か、メタンガス抑制、代替背石炭の研究、高温高圧流体、謙嫌気性と好機気性の用途の研究、鉄スクラップ工業会設立参加、グリーンリサイクル設立参加、特許、古紙、金属全般、大型焼却炉の効率化、シュレッダー、独自の各大型プラントやマシン、大学高校中学校でゴミは学問講師、アジア14か国同じくゴミは学問としてプレゼンテーション、マグネシウム粉取り扱い、爆発物、毒物、危険物、感染性、輸出輸入、人材派遣、バーゼル、ロンドン、洞爺湖、京都、パリ、ブラジルのUN.UNEP UNIDO気候変動へのプレゼンテーション、潜水士、二級整備士、天文、写真、3級アマチュア無線技士、ダイオードラジオ役に立つ、廃棄物から有価物製造製品のISO9001獲得、787カーボンファイバー当時は国家機密、米軍契約、RPPWF製造プラントはカメラ公開、また、入り口から使用済み物品の原形廃棄物を投入したらRPPWF/GREENCOALの国際規格となって原形を止めません。ここにノウハウが有ります、PCT、消防法、情報漏洩防止、行政省庁への提案、部落解放、原爆禁止、不法投棄の量と処理方法の提案、
最後に、Waste into Energy を提唱。
その理由は、国際規格合格、原形がない、スペックの安定、無公害、MSDS.
トレードマークが必要です。
また、管理された廃棄物は、上記の条件が整うと
Waste into Energy,

さらに進化したら非食用残さなどを原料として個体燃料はUNIDOやブラジル。アジアでプレゼンテーションした
RPPWF : Recovered Plants Papers and woods fuel.
これらも上記の条件は満たしてます。
自然発火や発熱はない。
3年の屋外保管か。
メタンガスの発生は簡易検査無し、
雨水の岩水寺はない。増加しません。
7年ものの実証実験中。
嫌気性条件密閉、水を上部、その中にRPPWF を、投入し、外部からの空気が入らないよう二重の頑丈なビニール袋で5年前に開始した観測中。
3年物RPPWFは気泡が未発生、固さもスペックも維持。水の色が茶色に薄くなる。
硬水井戸水仕様にしていますから鉄分の可能性と仮説する方がある。
RPPWF 内には水に溶けない技術ノウハウです。
もうひとつ仮説は、プラントが鉄ですから、
製品化してヤードに出てきたとき、表面に何らかの原因で錆びの付着がたてられる。
相当の数ある中で鉄色変色したのは二袋。
7年、後2年の観察と、データが必要です。
以上

Michihiro Kiyama (P)™: 名前も個体燃料の商標登録です☺

これからが本番です。準備はゴールへ向けて
ロードマップ作成中です。
皆さんのご声援よろしくお願いいたします。